古楽コンクールのもうひとつのポイント
それは2階の展示会場です
今年はチェンバロ部門ですので、
鍵盤楽器主体。
とはいえ、
チェンバロだけでなく、
クラヴィコード、
フォルテピアノ
オルガン
(オルガンの楽器調整者が不足しているそうです。
製作の基礎を学べば、仕事はたくさんあるとか。
でも、その最初の基礎が大変なのですが。。。)
それに電子チェンバロとパイプオルガン
(チェンバロは昨年、オルガンは今年6月頃発売)
http://www.roland.co.jp/products/
ポシェット・ヴァイオリン
(舞踏教師が使用した小さなヴァイオリン)
パルドゥシュ・ヴィオル
(18世紀フランスで主に流行した高音ガンバ)
他に楽譜やCD、
古楽情報誌「アントレ」
ファクシミリ出版(オンデマンド)
シーボルトの書かせた花 なども。
展示リストの詳細はこちら↓
http://homepage2.nifty.com/eterna/jp/index.html
これらの楽器は
誰でも気軽に触ったり弾いたりできます
だから、とってもにぎやか
コンクールの詳しい情報は↓
http://homepage2.nifty.com/eterna/jp/index.html
コンクールの写真をアルバムにしました
(ついでに昨年のものも)
よろしかったらご覧ください
http://picasaweb.google.com/fujituboneko/NZkHLJ?authkey=Gv1sRgCKC085XDrJ-0kAE#
ブログ閉鎖のお知らせ
8 年前

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